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新型コロナウイルス、ワクチン接種被害と死因究明する責任

  • 執筆者の写真: moon_team-graycross
    moon_team-graycross
  • 2023年2月12日
  • 読了時間: 1分

コロナ禍になりワクチン接種によると思われる死亡者がおよそ2000人となり、

しかし厚労省はその検証を積極的に行わず

病理医がワクチン接種が原因の死亡と判断しているにも関わらず

それを認めないという恐ろしい状況です。

(2023年3月現在、ワクチン接種による死亡と認められたのはたった1件です)


危険性を告知しないまま子ども達にまで接種を推奨しているのです。


ワクチン接種を推奨するならその安全性を追求し、

被害にあった症例について検証しないのはあまりに無責任です。


2022年7月には日本法医学会及び日本病理医学会も

ワクチン接種後に死亡した場合、積極的に司法解剖するべきと声明を出しています。

また11月には京都大学名誉教授の福島雅典医師らが厚労省に対し

ワクチン接種に関するデータの公開を求めましたが、

今年1月開示しない旨の通達があり、先日厚労省に対し訴訟を起こしています。



ワクチン被害だけでなく新型コロナウイルスでの死因究明の実態も

自宅で亡くなった場合の検証は確立されていず、

解剖する際の防護服さえままならない状況だったそうで、

感染症対策としてはお粗末としか言いようがない

法医学医岩瀬博太郎教授も著書に書かれています。





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